キャスタウェイ・ケイでのキャラクター・グリーティング

日曜日に舞浜に行ったのですが、もうすっかり暑くなっていました。グレーの服を着て行ったら脇汗が…。そろそろいろんなことに気をつけないと行けないですね。

そんな舞浜よりも暑いディズニー所有の島「キャスタウェイ・ケイ」でグリーティングしたキャラクターを紹介します。

プルート(左)/グーフィー(右)

チップ&デール(左)/フック&スミー(右) スティッチ(左)/ドナルド(右) ミッキー(左)/ミニー(右)

チップ&デール以外は炎天下でグリーティングが行われます。そのためか、キャラクターに舞浜ではありえない部分に影ができたりします。NDフィルターがあればよかったんでしょうけど、さすがにそこまで気が回りませんでした。

ドナルドなんて逆光で、しかも舞い上がっていたため、あとで写真を見てみたら足が切れていました。痛恨のミスです。

グリーティングは島内の3箇所くらいで行われていました(自分が把握したのは)。しかも3箇所が近いわけではないので困ります。ゴルフカートのような車に乗ってキャラクターが横切って行くと「やっちまった」と思ったります。

自分たちが乗船した時は、何組か日本人も方もいました。みなさんディズニーが大好きなように見受けられましたが、何組かの方のマナーにちょっと問題が見られました。
外国人の方は基本、家族とキャラクターで1ショット撮影。撮影時間も短いですが、日本人の方は舞浜のストレスを解消するためか何枚も写真を撮り、しかも時間が長いです。
炎天下でキャラクターが出ている時間も短いので、そのあたりは考えてほしいなと思いました。また、あまりにも目に余る場面がありキャストが注意をしていたのですが、英語がわからないようなジェスチャーをして撮影を続けていました。
時間もお金もかけてきているからと言う気持ちもあるのかもしれませんが、それは外国の方も一緒です。日本人の印象が悪くなるし、ヘタすると海外でも1人1枚なんてルールができてしまうかもしれません。
ちょっと気をつけたいですよね。

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